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May 2006

May 31, 2006

◆たおもと

朝日新聞5月「声」欄に投稿された読者氏名の中から。

「たいくつ」垰本照代(朝日写真展より転載)、「愛国心」圷久美子、「機械相手の献金」根銘路香、「総合の授業意義}記野希世彦、「朝食の準備」 靏井豊子、「くそババー」 馬医好江

垰本(たおもと)照代
圷(あくつ)久美子
根銘路 香(ねめいろ かおり)
記野 希世彦(きの きよひこ)
靏井(つるい)豊子
馬医(うまい)好江

May 30, 2006

◆うすき

プロのオーケストラ・合唱団200名と知的障害のある80人が2千人収容の大ホールで「第九」を歌う。主催するのは東京芸術音楽協会、知的障害者団体、養護学校関係者などでつくったユニバーサルコンサート組織委員会が共催する。コンサートは12月27日、東京芸術劇場で開かれる指揮者、「宇宿允人の世界」の特別公演。

宇宿 允人(うすき まさと)

May 29, 2006

◆ばんこやき

日本の夏を彩る「蚊遣り豚」の生産が三重県菰野町の萬古焼メーカー「松尾製陶所」で盛んになっている。豚鼻をつけた愛敬のあるものやフクロウ形も生産しているが、やはり口を大きく開けた昔ながらの蚊遣り豚が一番人気だ。最近瀬は和物インテリアとして買い求める人も多いという。

菰野(こもの)
萬古焼(ばんこやき)

May 28, 2006

◆わお

宝塚歌劇団宙組のゴールデン・トップスターコンビ、男役・和央ようか(88年入団)と娘役・花總まり(91年入団)が同時退団するサヨナラ公演が26日、東京宝塚劇場で初日の幕を開けた。

和央は2000年の「うたかたの恋」で宙組トップに就任。花總は入団4年目に雪組娘役トップとなり、00年の同作品で和央とコンビを組んだ。在団16年のうち12年間、娘役トップで、和央とは7年間のコンビ。最近の宝塚歌劇では最長・最強のゴールデンコンビと評価されている。

和央(わお)ようか
花總(はなふさ)まり

May 27, 2006

◆すっつ

札幌から西に約100キロ。日本海に面した北海道寿都町の寿都湾では、コウナゴ漁が最盛期を迎えている。日が沈むと漁港から船が次々と出港、弁慶岬周辺に集まりコウナゴを誘う集魚灯で海を青く浮かび上がらせ、幻想的な風景を作り出している。漁は夜通し続けられ、この時期、寿都漁港には約3トンが水揚げされる。多いときには20トンにもなるという。4月下旬に漁が解禁となったが、例年より水温が低く、最盛期は半月ほど遅れているという。水揚げされたコウナゴは主に地元でつくだ煮に加工され、町には活気とともに甘い香りが漂う。

寿都(すっつ)町

May 26, 2006

◆ばんえい

近日公開される映画「雪に願うこと」(根岸吉太郎監督)は、昨年の東京国際映画祭でグランプリ、監督賞、主演男優賞など4賞に輝いた作品だ。世界でも北海道だけにしかない輓曳競馬が舞台で、スピードを争う一般の競馬と違い、体重1トン近い大柄な馬が鉄製のソリを曳き、力比べを繰り広げる。都会での仕事に失敗し、ふるさとに帰ってきた主人公が、馬との生活の中で立ち直っていく。厩舎の生活がリアルに描かれ、画面から馬の匂いが伝わってくる。

輓曳(ばんえい)競馬

May 25, 2006

◆あっかどう

国内最長の洞窟として知られる安家洞(岩手県岩泉町)の総延長が、これまで確認されていた長さのほぼ2倍の23,7キロだったのが日本洞窟探検協会の調査で分かった。近年、各地の洞窟調査が進み、鹿児島県・沖永良部島の大山水鏡洞の総延長が約0,4キロ長い約9,2キロと判明、それまで2位だった秋芳洞(山口県)を抜いた。

安家洞(あっかどう)
沖永良部島(おきのえらぶじま)

May 24, 2006

◆かやつ

毎月21日は全日本漬物協同組合連合会が定める「漬物の日」。漬物の神様をまつる愛知県・萱津神社で8月21日に行われる「香の物祭」(漬物祭)にちなむ。ヘルシー志向がの風潮の中で、食物繊維や酵素などを多く含む漬物は見直されてきている。サラダ感覚で漬物を食べる時代到来だ。

萱津(かやつ)神社

May 23, 2006

◆きゅうらぎ

20日夕から行方がわからなくなり、事故に巻き込まれた可能性があるとみられていた佐賀県唐津市厳木町広川、市立厳木小学校広川分校5年の家原毅君が21日午前1時40分ごろ、車にはねられたとみられる地点から約3キロ北の同市浜玉町鳥巣の椿山森林公園付近で見つかり、病院に運ばれた。県警によると、けがをしているものの意識はあり、命に別条はないという。

厳木(きゅうらぎ)町

May 22, 2006

◆とうしょうれい

「太平洋の白鳥」と呼ばれる世界最大級の練習用帆船「日本丸」(2570トン)が19日、神戸港を出港した。雨が降る中、オレンジ色の雨中作業服を身につけた実習生らが、最高で高さ約50メートルになるマストに登り、「ごきげんよう」と手を振る「登檣礼」で、別れのあいさつをした。横浜港を経由し、カナダのバンクーバーに向かう。日本丸は乗組員61人と神戸大航海科などの実習生79人を乗せて訓練航海中で、休息と補給のため、今月6日から神戸港に停泊していた。

登檣礼(とうしょうれい)

May 21, 2006

◆かんが

文化審議会は19日、文部大臣に史跡・名勝・天然記念物として19件、重要文化的景観として1件、登録記念物として3件を答申した。史跡には久留倍官衙遺跡(四日市市)、山陽道野磨駅家跡(兵庫県上郡町)、名勝には夫婦岩で有名な二見浦(伊勢市)、登録記念物には喜屋武海岸及び荒崎海岸(沖縄県糸満市)らが含まれている。

久留倍官衙(くるべかんが)遺跡
野磨駅家(やまのうまや)跡
喜屋武(きゃん)海岸

May 20, 2006

◆かぶらぎ

第52回江戸川乱歩賞(日本推理作家協会主催)は、鏑木蓮「東京ダモイ」と早瀬乱「三年坂 火の夢」に決まった。賞金1千万円を折半。贈呈式は9月15日午後6時、東京・内幸町の帝国ホテルで。

鏑木 蓮(かぶらぎ れん)

May 19, 2006

◆おたき

第2期映画ブームを呼んだシネコンフレックスが競争の時代を迎えている。4月末、全国のスクリーン数は36年ぶりに3千を超えた。国内最大級を誇る「チネッタ」と「TOHOシネマズ川崎」がしのぎを削るJR川崎駅前では新たに「109シネマズ」の建設が進み全国屈指の激戦区となる。日本映画製作者連盟・愛宕威志事務局長は「制作はいい映画を作り、映画館はサービスを充実させないと、激しい淘汰の時代がやってくる」と指摘している。

愛宕 威志(おたき たけし)

May 18, 2006

◆しゃんぐりら

13日付の人民日報などによると、同国建設省はこのほど、景勝地での映画やテレビの撮影や大型イベントなどを原則として禁止する通知を出した。中国では映画ロケに使われた雲南省の景勝地、香格里拉県に撮影用の建築残骸や大量のごみなどが放置され、自然破壊を招いたとして批判が高まっていた。この映画は、中国の有名な映画監督、陳凱歌氏による「無極(PROMISE)」。真田広之などアジアのスターが出演し、2004年から同県の湖のほとりなどで撮影が行われたが、建築残骸放置などのほか、湖畔のツツジの茂みも破壊されたという。

香格里拉(シャングリラ)

May 17, 2006

◆おにのすみか

第24回朝日オープン将棋選手権五番勝負の第4局が15日午前10時から、静岡県伊豆市の「鬼の栖」で指され、午後6時過ぎ、羽生善治選手権者(35)が挑戦者の藤井猛九段(35)を126手で破った。対戦成績を3勝1敗として防衛、3連覇を果たした。賞金は2千万円。

羽生選手権者は現在、王位、王座、王将の三冠を保持。3連覇は、現行の朝日オープンとなった第20回以降で初めて。前身の全日本プロ将棋トーナメントでは第8、10、16回に優勝している。

鬼の栖(おにのすみか)

May 16, 2006

◆さいおうだい

京都三大祭りの一つ、葵祭が15日、京都市内で始まった。平安時代の装束に身を包み、アオイの葉をつけた約500人が午前10時半に京都御所を出発。華麗な王朝絵巻のような行列に、約2万3000人の観客が見入った。

葵祭は五穀豊穣を祈願する下鴨神社と上賀茂神社の例祭。祭りの顔、斎王代に選ばれた藤田菜奈子さん(24)は五衣裳唐衣、俗に十二単の大礼服装で、供奉者にかつがれた腰輿と呼ばれる輿に乗り新緑の都大路を進んだ。斎王は、平安時代には内親王が選ばれて祭に奉仕したものであるが、現在は未婚の市民女性から選ばれるので、斎王代と称される。

斎王代(さいおうだい)
五衣裳唐衣(いつつぎぬものからぎぬ)
腰輿(およよ)

May 15, 2006

◆ひのえまた

福島県桧枝岐村に江戸時代の寛政年間から伝わる「桧枝岐歌舞伎」の奉納歌舞伎が12日、村の神社で上演された。演目は、奥州の豪族安倍一族を題材にした「奥州安達ケ原 袖萩祭文の段」など。長い間、親から子へと受け継がれてきた演目を、村民がつくる「千葉之家花駒座」の顔ぶれが熱演し、ござが敷かれた境内は見物客で埋まった。

檜枝岐(ひのえまた)

May 14, 2006

◆どのはし

剥落寸前で石室からのはぎ取りに成功した特別史跡キトラ古墳の壁画「白虎」の一般公開が12日、奈良県明日香村の奈良文化財研究所飛鳥資料館で始まった。公開されたのは、04年から05年にキトラ古墳の石室からはぎ取られた西壁の白虎(縦25センチ、横45センチ)。方位の守り神とされる四神の一つで、国内初の古墳壁画の展示となった。はぎとったばかりの白虎を観察した保存委員の一人、神戸大学・百橋明穂教授は「描線に躍動感があり筆が走っている。高松塚の白虎のノンビリした線とは対照的で、その迫力に圧倒された」と語った。

白虎(びゃっこ)
百橋 明穂(どのはし あきお)

May 13, 2006

◆はくい

11日午前2時20分ごろ、石川県羽咋市神子原町の国道415号で、普通乗用車がガードレールに衝突し、炎上。乗っていたとみられる2人の遺体が見つかった。羽咋署の調べによると、現場は富山県境から羽咋市側に約700メートルの地点で、片側1車線。車は富山県側から羽咋市中心部方向へ走行していた。羽咋署で身元を調べている。

羽咋(はくい)

May 12, 2006

◆やましな

山階鳥類研究所(千葉県我孫子市)は10日、鳥の研究・保護の分野で功績があった人に贈る山階芳麿賞の06年度受賞者に、長谷川博・東邦大教授を選んだと発表した。長谷川教授は、絶滅の危機にあったアホウドリの保護に努め、伊豆諸島の鳥島で1970年代には200羽弱ほどに減っていたアホウドリを、2000羽弱にまで回復させる大きな力となった。

山階(やましな)鳥類研究所

May 11, 2006

◆てしかが

世界一と言われてきた北海道・摩周湖の透明度が落ちている。排ガスを含めて周辺の環境が悪化している背景があるとして、国土交通省と地元・弟子屈町は湖畔に入る道路約20キロ間で車両を規制、ハイブリッドバスによる代替輸送手段の検討を今年度から本格的に始めた。地元では、世界遺産登録に向けての運動も始まり、浄化作戦に期待をかける。

弟子屈(てしかが)

May 10, 2006

◆ういろううり

市川団十郎と尾上菊五郎が共演する「団菊祭五月大歌舞伎」が1日に東京・歌舞伎座で始まった。病気療養中だった団十郎の舞台復帰により3年ぶりの興行となる。団菊祭は近代歌舞伎を作った明治の劇聖、9代目団十郎と5代目菊五郎の遺徳を偲ぼうと始まり、戦争による中断などで何回か中断したが、今年は70周年になる。中でも市川家の歌舞伎十八番「外郎売」と黙阿弥の世話物「黒手組曲輪達引」に当代は燃えている。

外郎売(ういろううり)
曲輪達引(くるわのたてひき)

May 09, 2006

◆ひょうず

ゴールデンウィーク後半、滋賀県野洲市五条の兵主大社では、1年の五穀豊穣を願う恒例の兵主祭が行われ、約30基の神輿や大太鼓が参道を練り歩いて神社に宮入りする勇壮な「渡り」の神事が行われた。この兵主祭は、旧中主町内にある兵主大社の末社の神輿や太鼓の里帰りとして、毎年5月5日に行われている春の例大祭だ。祭り一番の見所は、神社の楼門前の鳥居をくぐる前に神輿の上の飾り物を抜く「鵜の鳥抜き」の場面で、大きく揺さぶられた神輿の上で「鵜の鳥」が抜かれるたびに、観衆からは盛んに拍手や歓声が沸いた。

兵主(ひょうず)
野洲(やす)

May 08, 2006

◆きん

防衛施設庁の北原巌男長官は5日、米軍再編の日米最終合意内容を説明するため沖縄県内の関係7市町村を訪問。自衛隊による米軍基地共同使用などが盛り込まれたことに、首長の多くから反発の声が相次いだ。キャンプ・ハンセンの共同使用が合意された金武町の儀武剛町長は「負担増となる限り評価できない」と反対を表明。北原長官に、政府と沖縄の各自治体が基地問題や振興策を話し合う協議機関の設置を要望した。

金武(きん)

May 07, 2006

◆ひきやま

富山市八尾町の春の伝統行事・曳山祭りが3日にあり、豪華絢爛な6基の山車が勇壮に古い町並みを練り回った。約250年の歴史があるという八尾の曳山は、秋の「おわら風の盆」と並ぶ同地域の大イベント。町内ごとに持っている山車は、2階建てで高さ約7、5m、金細工と中国の故事に題材を取った意匠の凝った井波彫刻をまとい、2階にはえびすさまや天神さまなどの人形を搭載する。

曳き始めの合図は「法力密智の永観坊」という風変わりなかけ声。法被姿の若者と子どもたちが、笛や太鼓のおはやしに合わせ「わっしょいわっしょい」と山車を力強く動かし、大迫力のつじ回しに沿道から拍手がわき上がった。山車は町内各所を巡った後、夜には山車から彫刻を外しちょうちんを掲げた「ちょうちん山」に姿を変えた。

曳山(ひきやま)
山車(やま)
法力密智の永観坊(ほうりきみっちのようかんぼう)

May 06, 2006

◆きさかた

4日午前9時35分ごろ、秋田県にかほ市象潟町横岡の山で、同市の無職男性(69)が熊に襲われ、左顔面と左腕にけがをした。にかほ署によると、男性は長男と一緒に現場の山で山菜をとっていたところ、体長1.7メートルぐらいの熊が現れ、右手で引っかけられたという。熊は襲った後、山中に逃げた。

4日午後2時ごろ、岩手県奥州市江刺区広瀬の山林で、近くの無職男性(62)が熊に襲われ、一時意識不明の重態に陥った。男性は、朝から山菜採りのために山に入っていた。

象潟(きさかた)
江刺(えさし)

May 05, 2006

◆ひでのり

5月4日行われた、プロ野球セントラルリーグ中日対横浜戦は中日が3連勝した。0―1の6回2死二塁からウッズが適時二塁打、さらに満塁として英智が2点適時打を放った。英智はこの日もお立ち台に呼ばれ、前日は代打が送られないか不安だったが、この日は「監督のほうを1回も見ずに打席に入れた」。さらに「2度あることは3度あるということで、またお立ち台に上がれるよう頑張ります」と宣言し、笑いと歓声を誘った。

英智(ひでのり)

May 04, 2006

◆たてばんこ

大阪・千日前の劇場「トリイホール」が15周年を記念し、落語の一場面をペーパークラフトで再現した。1日午後6時から始まるトリイ寄席で観客に配る。歌舞伎などを素材に江戸期に発達した紙模型の一種「立版古」にちなみ、「落語立盤香」と名付けた。芝居役者の出番表「香盤表」にかけたのがみそだ。出演する桂春団治の「野崎詣り」の渡し船の場面など6種類ある。人物をあえて登場させないのが粋な計らい。

立版古(たてばんこ)
落語立盤香(らくご たてばんこ)
香盤表(こうばんひょう)

May 03, 2006

◆きゅうじょうへんしょう

高岡市の高岡関野神社で30日、高岡御車山祭前日祭があり、石川県珠洲市の市民が訪れ、祇園囃子とキリコ太鼓を奉納した。高岡市と珠洲市を音で結ぶ交流の一環。昨年9月に関野神社側が珠洲市の須須神社を訪れ、高岡銅器の仏具「お鈴」を使った楽器「久乗編鐘」の演奏を奉納し、今回、珠洲市側がお返しで訪問した。祇園囃子は7月にある同市「燈籠山祭り」で奉納される。

久乗編鐘(きゅうじょうへんしょう)

May 02, 2006

◆るしゃなぶつ

奈良市の東大寺で30日、寺を開いた聖武天皇の1250年忌が始まった。初日の夜は、大仏の原型となる塑像の完成を祝い、灯明を掲げて像の周りを巡ったとされる盧舎那仏燃灯供養が再現された。東大寺では6日まで、聖武天皇1250年忌の法要や慶讃行事が続く。

奈良の都で塑像の周りを数千人の僧が灯明を手に回ったとされる。30日は約500人が仏の名をたたえる短い声明を唱えながら大仏を3周。参列者は、灯明の代わりに発光ダイオード付きの首飾りをかけており、青白い光の輪が大仏殿に浮かび上がった。

盧舎那仏(るしゃなぶつ)
慶讃(きょうさん)
声明(しょうみょう) 

May 01, 2006

◆いくちじま

広島県尾道市と愛媛県今治市を10本の橋で結ぶ本州四国連絡橋「瀬戸内しまなみ海道」(西瀬戸自動車道、59.4キロ)で、唯一の未開通区間だった尾道市の生口島道路が29日午前7時に開通した。「神戸淡路鳴門自動車道」(89キロ)、「瀬戸中央自動車道」(37.3キロ)と合わせ、75年から建設が始まった本州と四国を結ぶ3本の自動車道すべてが、全線開通した。

生口島(いくちじま)

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